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沿革History

昭和20年11月

大阪市西田辺において日東紙器工業所を創業、段ボール製造を開始。

昭和26年16月

日東紙器工業株式会社に改組。

昭和34年16月

大阪府八尾市に八尾工場を新設。コルゲーターを設置し、段ボール一貫工場となる。

昭和39年12月

奈良県斑鳩町に奈良工場(現本社)を新設、コルゲーターを設置。

昭和50年3月

工場を増設し、三菱ラングストンコルゲーターを一新。

昭和58年9月

レンゴーグループに参加。

平成4年3月

事務所を新築。

平成9年5月

平成6年春からのコルゲーター設置増強を完了し、安全性とスピードの向上を実現。

平成10年3月

石川製作所製のフレキソフォルダーグルアー(Acsys)とロボットパレタイザーを導入。

平成16年6月

ISO14001取得。

平成18年6月

6S活動スタート。(整理・整頓・清掃・清潔・躾・作法)

平成20年3月

コルゲーターにアップスタッカーを導入し、小口化への対応と品質の向上を実現。

平成22年12月

ボイラー燃料を重油からガスに転換し、熱効率の向上、CO2の大幅削減を実現。

平成23年8月

三重県名張市のトーコーパッケージに資本参加し、子会社とする。

平成24年4月

総合環境管理業者と防虫防鼠の取り組みを開始。

平成25年8月

構内の電灯をLEDに変更し、省エネを推進。

平成28年5月

コルゲーターのダブルフェーサーを更新して、スピードアップを実現。

平成29年5月

生産管理システム更新。「Answer」導入。

令和元年8月

石川製作所製のフレキソフォルダーグルアー(WIN MR250)を導入し、省人化とスピードアップを実現。

ホワイト物流自主宣言。

令和元年11月

斑鳩町と災害時における段ボールベッド供給の防災協定締結。

令和2年1月

大和郡山市と災害時における段ボールベッド供給の防災協定締結。